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すごいよ 方言 オナガ の広場
クラシック しふ 中1 言葉は、時代によって変わってきている。例えば、黒板の例である。今では、黒くない、(緑色が多い)  

 吊革は、日本初めての電車についていたものであって、(勝手な結論)今の電車についているものは、
 

 ビニールである。これを、なぜ緑板や、吊ビニールと呼ばないのか、(実際のところは変えてもひんしゅく買う・・たぶん)しかし、変えない理由は、想
像……………いや、推測……………いや、………………想像?  

 できる(上のどれかを当てはめて読み始めてください、)いちいち吊ビニールやら、緑板やらとかえていったら、
 

 また素材が変わったとき、(例、)吊てんじょう…電車でそれをつかむと天井が落ちてくる。挟まれると再起不能(笑)
 

 など、いちいち名前を変えなくては行けない点だ。いや、これはめんどくさいので、すべて変えなくてもいいが、
 

 今のままと言うのは、かんがえものである。学校の規則、なども、社会の進歩によって変えていくべきである。
 

 おれは、ずいぶんまえに自動販売機を取り入れた中学校の話を聞いたことがある。おれは、これを取り入れて
 

 もらおうと、学年会議に、案を出したことがある。(ちなみに、うちは、案を持った人のみ学年会議に出席可能)
 

 自信もって、この案を出したところ、一瞬で却下されたけど。(笑)
 

 規則は、考える必要がありそうだな。 
                                     
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