先頭ページ 前ページ 次ページ 最終ページ
清書:死を思いながら エンジュ の広場
ラッキー7 せあ 中1

 人間は「死」というものは考えないで生きている。しかし、弱肉強食の中で生きている弱い動物は生きるか死ぬかで毎日を過ごしている。
 

 私は、人が「死」を考えて生きていけばいいと思う。何故ならば、その方が人生に活気が湧いてくるからだ。身近なことで言うと、テスト前とかはみんな
いい点を取るために頑張るが、なかったら特には頑張らない。提出物とかでもそうだ。期限がないと頑張ろうとはしない。人が「死」を考えることのよって このようなことになるのだ。だから私は、「死」を考えて生きたほうがいいと思う。それに、「死」を考えて生きていった方が人生が楽しくなるとおもうか らだ。  

 
 

 
 

 
                                                 
ホームページ