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「人間および動物を通して。」を読んで。
エンジュの広場
寛子こた小5
 未知の者どうしの出会いでは、相手の素性や気持ちがわからぬことからくる
不安と警戒の念が、とくにあいさつ行動要求するのです。人間でも動物でも、
短い別れの後出会いの際のあいさつと、長い距離の後に起こった再会時のあい
さつとでは、その入念さ、強さが異なるのである。私達にとって互いに別れて
いると言うことが、どれほど不安で心配なものなのかが、よく理解できると思
います。
 
 この話を読んで、おかしいなと思ったところは、人間と、動物のあいさつに
ついて書いてあるからです
 
 前に知らない子に、おかさんがあいさつをしていたので私もあいさつをしま
した。すると、にっこりと、子供の方が、あいさつをしてくれたので、うれし
くなって、私は、最初は、いやだなと、思った子も、あとには、いい人なんだ
なと、おもい、友達になった。ということがありました。
 
 私は、あいさつをするとき、あまり、笑っていなかったけれど、やっぱり、
笑った方が、心が、すっきりするなと思いました。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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