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清書:けがは、プレゼント ウグイス の広場
ウルフ すふ 小6

 僕は、今年の5月か6月頃右手の小指をつきゆびだと思っていたら、骨折だった。何故骨折したかというと、野球の試合の時ボールが右手の小指に当った
からだ。骨折した時は、なにをしようか迷った。  

 家にいるのもつまらないし、運動をするのは、だめだし、なにをしようかまよった。去年は、つきゆびを2回か3回ぐらいした。突き指の理由は、野球の
練習とかボール遊びだった。骨折は、初めてだ。  

 この前友達の自転車に乗っていて降りようとしたらその自転車ベルの部分が、こわれていてネジが一本つきささってたのがしらなくて右膝をけがした。少
し痛かったけれど2日ぐらいたったら痛く無くなった。  

 友達は、傘を自転車にひっかけながらのっていたら傘が車輪に、からまってころんだときに自転車の座る場所があたまにあたった。そのときは、すっごく
いたそうだった。  

 友達は、野球で、野球ひじになったことがある人は、、けっこういた。野球ひじは、たしか、投げ型に問題がある。
 

 去年、夏休みの特設プールのかえり自転車でふざけてのっていたら転んでひだりひざと左肘をけがした。今もまだ、少し残っている。
 

 僕は、このまえデットボールが足に当たりあおたんが出来た。あおたんは、おすといたい。
 

 痛みというのは、神様とプレゼントだ。だってけがをしたことが無い人なんかこの世界に一人もいない。けがは、つきものだ。
 

 
 

 
                                       
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