先頭ページ 前ページ 次ページ 最終ページ
清書:次の朝早く エンジュ の広場
わか あにほ 小4

 次の朝早く、海蔵さんは、また地主の家へ出かけて行きました。とありますが、これは、かんたんにいって、海蔵は、、地主の家へ行きました。となりま
す。私は、この文で1番すごいと思ったことは、自分が鬼にも等しい心になったからといっていちいちあやまるなんてスゴイな。と思います。私だったら個人 で反省するか、お母さんに  

 「あやまりに行ってきなさい!」
 

 とか言われないとあやまりになんかいきません。だからすごいと思います。
 

 「おまえさんは、感心なお人じゃ」
 

 と、老人は、やっと口を切ってくれましたは、いい心になったんだと思いますが、1番スゴイと思ったのは、よく死ぬ前に心が変わったな・・・・と思いま
した。  

 死ぬ前にこの1人の欲張ばりの老人が良い心になったのは、海蔵さんにもうれしいことでありました。は、私わ別にすぐ死んでしまう人なんだから悲しくも
うれしくもありません。でもどっちかというと、私もうれしいです。 私は、あやまるににたけいけんを忘れてしまったので友達でたとえます、私の学校で は、1週間に1回自由席で給食が食べられます。その日、私は好きでもない子に囲まれて給食を食べました。AさんとBさんが、笑いながら話していて、次の 日が尿検査という日に話していたからAさんが、  

 「おしっこ」
 

 と言ったので、Cさんが大きな声でAさんがおしっこだって、といって、笑う人がいたりはずかしがる人もいました。Aさんは、女の子だし泣き虫で、デ
リケートだからAさんは、気持ちが悪くなってきて、泣きながらトイレに行って、はいてきました。Aさんがトイレに行ってる間、まだ笑ってて、私は、C さんに  

 「自分だったらどう思うの?かわいそうだと思わないの?」
 

 と言いました。でもしらんぷりでも先生に怒られて私と全く同じ事を言って、Cさんは、ちょっとでけ笑いながら
 

 「はい」 私は、むっとしました。でもCさんは、Aさんの顔も見ず、ごめんと言ってました。私だったらちゃんとあやまるのに・・・・と思いました。
あやまるって大切だと思いました。                                       
ホームページ