先頭ページ 前ページ 次ページ 最終ページ
くずかご カモメ の広場
寛和 あめね 小5 誰の人生でも、屑箱がきっと一つは、置かれているはずなのに日々にか欠せぬかぐとして重んじられていない。部屋にくずかごを一つこころのひろい友人と しておくだけで、何かが変わってくる。僕の町まだ昔の時代かもしれない。なぜならたくさんの、荷物をもっている人がいたら友達になると、「うらやまし い。」というからだ。  

 こんなふうに、いまとは全然違うと思うのが分かった。
 

 
 

 
                                                   
ホームページ