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科学の進歩 ウグイス の広場
クジラ あなね 小6

 これは科学者でなくても、一般の方々が広く眺めてめている観察、あるいは考え方かたからも皆同じ事情が生まれまれるはずだし、そういう点からも皆さ
んが日常観察しているものから、新しい科学の目が生まれる、という子とも十分あり得ことだと思う。こういう事は天文学、あるいは地学などに限らず、い ろいろな科学の領域で起こっても不思議はないわけだ  

 私にも、にたはなしなしがある。それは、小学一年生のときお椀を二つ持ってお父さんの所にいった。
 

 「今から説明するよ」
 

 といって説明した。お茶碗を重ねて丸を作った。
 

 「これが地球ね」
 

 といってはじめた。でもそれは間違えていてお父さんに教えてもらった。
 

 「太陽と月が回っているんじゃなくって地球が回っているんだよ」
 

 って教えてくれた思い出がある!!
 

 私は、この話を読んで科学のしんぽは、そのときによって考え方がちがうことが分かった。
 

 
                                       
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