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混ぜ方の基準 ウグイス の広場
田鳥倉部 あゆと 小6

 たとえば「タイム」といっても、状況によって「経過した時間の長さ」であったり、午後三時といったような「時刻」であったり、日本人の間ならば「ち
ょっと待ってほしい」という意味であったりします。それを人間は正しく解釈します。このような大脳の働きがつみあげられて、ダ・ヴィンチやモーツァル トやアインシュタインの「創造」をうみだしたのです。このような脳の働きを役だて、創造のために「こころみ」をつみかさねないのは、まったく人間らし くないことになります。  

 僕の想像は、この想像とこの創造がある。二つとも、未来の考えと過去の考えがある。ヒントの池に、乗っている通り『混ぜる』と、いう印象がある。
 

 あんことパンを、混ぜた。日本人が、発明したが何とも思わない。しかし、それは、誰でも出来ると思う。だから、混ぜればなんでも混ぜられると思う。
 

 この事が、本当であれば、やはり何でも混ぜられるのだ。オムレツとオムライスを、混ぜると、何と卵が、二重になるぞ、ご飯とお肉が、混ざっていてお
いしそうで、さらに、カロリーが高い料理になりそうだ。もし、こんな料理が、  

 あったら、一度食べてみたい。
 

 僕も、なれるのか、混ぜる料理王になれるか。楽しみ、もし、ふかひれスープとエビチリを、混ぜたら、少し
 

 辛みが付いて、さらに、とろとろだ。おいしそうだ。これ本当に食べて見たい。
 

 値段は、なんと、ものすごく、安っちいものを、使っていれば¥10000ぐらいだろう。これを、発明すれば、
 

 すごい、発明者になれるかもしれない。
 

 そしたらすごい、億万長者になれるかも、億万長者に、なるためには、勉強が、必要になってくる。しかし、
 

 勉強をし過ぎてもだめなのである。本当の話戻って、寿司と醤油を混ぜると、(一番おいしくなさそうな料理がこの料理だ。)寿司のネタを、保には、い
い鮮度を、守る事だ。それに、実験に、失敗したら『貧乏』になり、まるで、億万長者と正反対だ。 そして、少し醤油をつけて食べるんだ。そこに、たっ ぷり醤油をつければ、鮮度は、落ちるし美味しくなくなる だろう。あと、最後に、梅昆布茶と、梅干しを混ぜたら、酢っぱいだろう。おそらく売れないだ ろう。  

 実際の話 実際に、思う事、 「混ぜたら、何でも出来るのかと、不思議だ。」話は違うけど、『想像』したい。実際に、あんことパンを混ぜて、
 

 『アンパン』に、なった。カレーとライスを混ぜて、カレーライスになるのだ。やはり、『混ぜる』とは、身近に、 あるんだなあーと、感じた。そした
ら、自分にもできるのかなーと、思いつつある。 わかったこと  

 『混ぜる』は、何でも、出来ると思う。その混ぜ方あと入れるものによって、違うんだなと感じた。  
 

 
                             
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