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清書:そっ啄ってなに? イチゴ の広場
ちっピー ちこ 小5 早すぎず遅すぎず。まさにこのときというタイミングがそっ啄の機である。そっ啄の機は、いつやってくるかしれない。  

 「そっ啄の機」私は、何のことか知らない。この長文で初めて知った言葉だ。言葉は、はじめて知ったけどそっ啄の機をやったことなら(なったことなら
)ある。代表で二つ書くとしよう。まず一つ目作文のことだ。前にお母さんから「作文の電話がくるまえに紙と書くものを用意しなさい!」と言われた。お 母さんは、先生に「紙は、近くにある?・・・・・ということをかくんだけど。」といわれてから用意したりして迷惑をかけるのが嫌だからだ。たまに出し 忘れることがあるけど今日は、忘れなかった。それに今日は、先生に「・・・・ということを書きたいけど紙は、ある?」と聞かれたからとっても運がいい 。もし用意していなかったらお母さんの雷が落ちていただろう。  

 次は二つ目今度は、部活の話だ。そのときは、ドレミファだよりをもらっていなかったからいつ部活があるか分からなかった。でも一応と思って持ってい
った。そうしたら、なんと、その日に部活があったのだ。このことを思い出して本当にそっ啄の機は、いつ起こるか分からないな、と思った。でも同じいつ 起こるか分からないものでも火事や地震とかよりは、いいと思う。  

 今回の長文と私の体験からわかったことがある。それは、いつも考えて準備しておくとここというときに役に立つということだ。だから私は、勉強したこ
とを機会あるごとに復習したいと思う。                                                    
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