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kannsou
イチゴ の広場
YES せし 中3
 
 生きることは学ぶことであり、学ぶことには喜びがある。生きることは、ま
た何かを創造していくことであり、その創造には、学びの段階では味わえない
、大きな喜びがある。このことはどんな
人の人生にもあてはまるが、特に学問の世界では銘記すべき事柄であろう。
ぼくはあまりそのような経験をしたことが無い。というよりきずかないのだと
思う。生きることというのはオーバーだと思うけど、学ぶことに喜びがあると
いうのは本当のことだと思う。学んでいるうちにこれ面白いなど興味を持って
何かをすることはいいことであり、また自分にとってもいいことなのである。
 
 そこでひとつ、例を挙げてみよう。サッカーというのは人のみかたによって
面白かったりつまらなかったりすることがある。っということは人には好みが
あるというのだ。当たり前のことかもしれないけど深く考えるとおくが深い。
音楽が好きでもサッカーを嫌いになることはない人はいると思う。また、音楽
が好きでサッカーが好きで野球が嫌いな人もいるだろう。しかしその人がいく
ら批判してもサッカーが好きな人はそのままであると思う。それはよいことだ
と思う。
 
 そこでもひとつ、また例を挙げてみると僕は野球が好きでサッカーが好きで
音楽も好きでという風に無数に挙げられるでしょう。だがしかしこの世に革命
が起きて音楽が急に今風じゃなくてめちゃくちゃになったとしたら僕は音楽が
嫌いになるでしょう。だから今を大切に生きていきたいのです。学ぶことに喜
びはあるけど学ぶことは辛いということもわきまえてこれから生きていこうと
思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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