少人数クラスで創造的な学力と発表力が育つ、言葉の森のオンライン学習 
発表学習コース案内 
寺子屋オンライン少人数発表学習コース案内
小1 小2 小3 小4 小5 小6 中1 中2 中3



■■ 1.発表学習コースの動画による説明
「発表学習コースの説明」
https://youtu.be/rW_cPw9jU40



■■ 2.はじめに
■ 1.記号の説明
 という記号になっているところは、ウェブ上でクリックするとより詳しい情報を見ることができます。
■ 2.改訂履歴
○クラス一覧表をページの最後に掲載しました。2018/5/13

■■ 3.発表学習コースの概要
 発表学習コースとは、同学年に近い生徒で構成される少人数の学習オンラインクラスです。
 この章は「寺子屋オンライン紹介」の3ページ目と同じ内容です。
 既に読まれている方は、この章を飛ばして、次の章「発表学習コースの詳細」からお読みください。
 寺子屋オンラインのウェブ会議システムの詳細については、「寺子屋オンライン案内」をお読みください。


■発表学習コース(寺子屋オンライン少人数発表学習コース)
▽担当講師の一覧表(ひらがなは講師コード)
時間時間
17:00中根 なね中根 なね   9:00中根 なね
18:00 安藤 ゆり木村 きら
竹本 かなた
冨田 とおか
村田 むらた
中根 なね10:00中根 なね
19:00 塚田 つかだ大西おおにし
富山 とうこ
 中根 なね11:00 
※授業時間は45分ですが、後半に保護者懇談会が入り終了時間が前後することがあります。
※クラスの空き状況は「クラス一覧表」をごらんください。www.mori7.net/teraon/shlist.php

●学習内容は、読書紹介、作文構想図発表、暗唱発表、国語問題集読書、算数問題集、理科実験観察などから自由に選択できます。
●受講料は月額2,160円です。
●本人又はご兄弟が、言葉の森の作文指導を受講していることが条件となります。

■5、6人の少人数で授業を行い、自分で選んだ学習を発表をします。(上下限3~6名)
■生徒どうしの発表と交流の時間があります。
■学習内容は、次の中から自由に選択してください。
(1)読書紹介(1週間で読んだ本を紹介します)
(2)作文構想図発表(次の週の作文課題の構想図を発表します)
(3)勉強紹介(1週間の勉強結果を紹介します)
(4)暗唱発表(日本語又は英語の暗唱を発表します)
(5)国問作成(国語問題集をもとにした似た問題や感想を発表します)
(6)数問作成(算数数学の問題集をもとに似た問題を発表します)
(7)理科研究(理科の参考書などを参考に実験・観察を発表します)
(8)自由発表(そのほか自由な研究や経験を発表します)
(9)授業終了時に保護者懇談会を行うことがあります。
・「資料室」にある次の週の授業の説明動画を見て、家庭で次回の発表の準備をします。
・発表する作品ができたら、その画像や動画を「発表室」にアップロードします。
(「発表室」「資料室」は、Google+コミュニティの中にあります。)
■作文のアップロードには保護者の協力が必要です。また、保護者懇談会にはできるだけ参加できるようにしてください。

◆用意していただく教材は、指定の国語問題集、算数数学問題集などで、自分で勉強するものだけで結構です。教材の詳しい説明は「寺子屋オンライン案内」をごらんください。


■■ 4.発表学習コースの詳細
■ 1.発表学習コースの対象学年
 対象学年は、小学1年生から中学3年生までです。
■ 2.発表学習コースの目標
1.自主的で創造的な学習を中心に行います。
2.家庭での親子の協力を生かせるように学習を進めます。
3.学習結果を発表することで、発表力を育てます。
4.少人数クラスで友達と交流することによって、意欲的に学習に取り組めるようにします。
5.学習内容は、作文構想図、読書紹介、国語問題作成、国語感想発表、算数問題作成、理科実験観察、暗唱発表、勉強報告、経験発表などから、自分で自由に選べます。
■ 3.発表学習コースの受講料
受講料
・月4回、月額2,160円
(言葉の森の受講料と一緒に自動振替をします)
 受講料は、1曜日につき月額2,160円です。(消費税含む)
 1曜日の参加だけでは、時間的に学習内容が発表し切れない場合は、2曜日以上に参加回数を増やすこともできます。
■ 4.発表学習コースの入会・退会・曜日時間の変更
1.入退会
 入会は週単位、退会は月単位です。退会は毎月10日までの連絡でその月末での退会となります。
 受講料は、当月分が毎月5日に引き落とされます。(5日が休日の場合は翌日)
2.曜日時間の変更
 曜日数の減少を伴う曜日時間の変更は月単位です。毎月10日までの連絡で翌月から変更できます。
 曜日数の増減を伴わない変更及び増加を伴う変更は週単位です。連絡の翌週同日から変更できます。
■ 5.発表学習コースの休日・欠席・振替
1.休み・休み宿題
 毎月第5週目の29・30・31日は休みです。
 言葉の森の休み宿題の日(国民の休日・夏休み7日間・冬休み4日間)は授業がありません。授業のない日でもその日の学習の発表はできるだけ入れておいてください。
2.欠席
 欠席は事務局に連絡してください。
 欠席する場合も、そのクラスの授業をレコーディングしておくことはできます。
3.振替
 発表学習コースの授業の振替は、それぞれのクラスに定員があるため原則としてできません。
■ 6.発表学習コースの授業の資料のページ
 授業の資料は、オープン教育の掲示板の「小1オープン資料室」~「中3オープン資料室」に掲載されます。
▽小1オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=15
▽小2オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=20
▽小3オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=21
▽小4オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=22
▽小5オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=23
▽小6オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=24
▽中1オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=25
▽中2オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=26
▽中3オープン資料室(掲示板)
http://www.mori7.net/ope/index.php?k=27
▽受験作文小論文の岸(掲示板)(ハイパー作文用)
https://www.mori7.net/ope/index.php?k=109
■ 7.発表学習コースの授業の資料のページ
 授業の動画は、Google+コミュニティの寺オン資料室のページに掲載されます。
 カテゴリーを選んで自分の該当学年の資料を探してください。
 次の週の授業の前までに、動画を見て勉強を進めておいてください。
▽寺オン資料室小
https://tinyurl.com/ya7g9a5u
▽寺オン資料室中高
https://tinyurl.com/y7zdvzp7
■ 8.作品のアップロードのページ
 作品をアップロードするのは、Google+コミュニティの寺オン発表室のページです。
 次の週の授業が始まるまでに、自分が発表する予定のものをアップロードしておいてください。
 投稿したあと、自分の発表するクラスの曜日時間のカテゴリーを選んでおいてください。
▽寺オン発表室あ
https://tinyurl.com/ya58eunt
■ 9.発表学習コースの勉強の流れ
1.開始時刻の5分前までに、言葉の森の生徒ページの「発表学習コース」というリンク先から会場に入ってください。(遅刻はしないようにしてください。)
2.発表するものは、作文構想図、読書紹介、国語問題作成、国語感想発表、算数問題作成、理科実験観察、暗唱発表、勉強報告、経験発表などから、自分で自由に選んでください。
3.そのクラスの人数に応じて、先生が発表制限時間を決めますから、その制限時間内で発表してください。
4.発表のあと、全員の質問や感想を受け付けます。
5.授業が終わったあとも、発表や交流を続けたい人は、分科会場に移動して生徒どうしで発表の続きを行ってください。
6.授業の終了時に、保護者懇談会を行うことがあります。
■ 10.家庭での学習の仕方
 その週の授業が終わったあと、家庭では次のようにしてください。
1.寺オン資料室に次の週の学習についての動画が載っているので、それを参考に、次の週の発表の準備をしてください。
2.次の週の授業までに、寺オン発表室に発表作品をアップロードしておいてください。アップロードしたあと、カテゴリーが表示されるので、自分のクラスを選んでおいてください。
3.学習は、原則として毎日続けていくものですから、発表室へのアップロードとは別に、自分の勉強はできるだけ毎日同じように続けていってください。
■ 11.保護者懇談会と端末
 自宅で勉強できる利点を生かして、授業の後半の時間の一部で保護者懇談会を行うことがあります。
 生徒が、Zoom会場に入るパソコンの端末を利用している場合は、保護者は別の端末を使うこともできます。
 ハレーションが起きないようにするためには、それぞれの端末から出る音声を端末内在のスピーカーではなく、イヤホンやヘッドセットで音声出力をするようにしてください。
■ 12.学習の内容
● 1.勉強紹介
 1週間の間に行った勉強の進み具合を書きます。
 また、1週間の間に勉強の特別な成果などがあればそれも書きます。
 書き方は自由ですが、次のような例を参考に簡潔に書いてください。
(例)
・国語問題集読書が2回目で13ページまで進んだ。(カッコ内は前回分)
 国語 2P13(2P4)
・算数問題集が1回目で24ページまで進んだ。(カッコ内は前回分)
 算数 1P24(1P20)
・暗唱が5級の1の9まで進んだ。(カッコ内は前回分)
 暗唱 519(516)
・「学校の漢字テストがあり、100点を取った。」などの成果はそのまま記録しておいてください。
● 2.国問作成又は感想
 月別単元のページに沿って、国語問題集をもとに似た問題を作成します。
 国問作成のかわりに、国語問題集読書の感想を書いても結構です。
 感想は、そのページを読んで「わかった」こと、「どうしてかというと」という理由、「似た話」で思い出したこと、「もし自分だったら」と思ったことなどを自由に書いてください。
 また、「たとえ」を入れて書く「……ではなく……である」という対比を書く、という書き方ができる人は工夫してみてください。
 字数は、200字詰めのノートの場合、60字ぴったりにまとめることを目標にすると達成感があります。最後のマスに句点が来るようにまとめるようにしてください。
 小学校低学年で、感想の書き方がわからないとか、感想がまだ書けないという場合は、お母さんやお父さんと相談して感想を書くようにしてください。
 国問感想を毎日継続して行うために、先生のチェックがある自主学習コースを受講することもできます。
 
● 3.数問作成
 月別単元のページに出ている算数数学の問題集の問題を参考に、自分で似た問題を作り、その解説と解答を書いて発表します。
 数問作成で発表する似た問題は、元の問題の数値を変えるようなものでかまいません。できれば、固有名詞などを入れ替えて面白い問題にしてください。
 ノートに書いた似た問題・解説・解答は、発表室に画像としてアップロードしておいてください。
 数問練習を毎日継続して行うために、先生のチェックがある自主学習コースを受講することもできます。
 
● 4.暗唱発表
 自分が自信を持って暗唱できる100字分を暗唱します。
 持ち時間の範囲で、もっと長く暗唱してもかまいません。
 暗唱練習を継続して行うために、先生のチェックがある自主学習コースを受講することもできます。
● 5.読書紹介
 読んでいる本を紹介します。
 紹介の仕方は自由です。
 小学校低学年の生徒は、読んでいる本を見せるだけでもかまいません。
 本の内容を紹介する場合は、あらすじを話すと長くなりますから、低中学年の場合は「いちばん面白いと思ったところ」、中高学年の場合は「その本の概要と印象に残ったところ」などを中心に話すようにしてください。
 毎日の読書を継続して行うために、先生のチェックがある自主学習コースを受講することもできます。
 
● 6.作文構想図、予習シート
 作文の構想図や予習シートを発表します。
 関連するビジュアルな画像や動画もあれば入れておきましょう。
 構想図の書き方は自由です。できるだけ、両親に取材した話や、自分なりに調べた話も入れておきましょう。
 
● 7.理科実験観察
 「これでわかる理科」の月別単元などを参考に、自由に自然科学の実験や観察をしてみましょう。(見本略)
● 8.自由な経験発表
 特に勉強の範囲に入らないことも含めて、どこかに出かけたこと、新しい経験をしたことなど、何かを作ったこと、考えたことなど、自由に発表してください。(見本略)
■ 13.保護者の見学と記録
 授業の様子を保護者が別のパソコン、スマホなどから見学することができます。見学されるときは、生徒のアカウントと重ならないようにできるだけ別のアカウントでご参加ください。
 授業の様子をレコーディングしておき、あとで見ることもできます。
■ 14.発表学習コースの国語の教材と単元
 国語については、次の教材を用意してください。
 用意するものは学年相当のものですが、勉強の進度を速くする人は、先の学年の教材も用意してください。学年を戻って勉強したい人は前の学年の教材も用意してください。
 国問感想はノートに書くので、マス目のついたノートをご用意ください。(原稿罫、又は方眼罫)
● 1.国語の教材
「ハイクラステスト国語読解力」(受験研究社)(小1~小6学年別)
「ハイクラステスト国語長文」(受験研究社)(中1)
「くわしい国語」(文英堂)(中2~3)

※小学生の問題集は、「ハイクラステスト国語」ではなく、「ハイクラステスト国語読解力」です。
● 2.国語の月別単元
 その月の授業で国問作成や国問感想を書くための単元ですが、自分の勉強はこの月別単元とは関係なく先に進めていってください。
 1冊の問題集を4回以上繰り返し音読し終えたら、先の学年の問題集に取り組みます。
▽国語月別単元のページ
https://www.mori7.net/teraon/tanngenn_koku.php
■ 15.発表学習コースの算数数学の教材と単元
 算数数学については、次の教材を用意してください。
 用意するものは学年相当のものですが、勉強の進度を速くする人は、先の学年の教材も用意してください。学年を戻って勉強したい人は前の学年の教材も用意してください。
 数問作成は、図形などを書くことがあるので、方眼罫のノートが使いやすいと思います。
● 1.算数数学の教材1
「これでわかる算数小学○年」(文英堂)(小1~小6学年別)
「これでわかる数学中学○年」(文英堂)(中1~中3学年別Z)
※「これでわかる」シリーズは、解説の詳しい問題集です。
● 2.算数数学の教材2
「小○ハイクラステスト算数」(受験研究社)(小1~小6学年別)
「ハイクラステスト中○/数学」(受験研究社)(中1~中3学年別Z)
※「ハイクラステスト」シリーズは、難度の高い問題も含まれている問題集です。
 「これでわかる」シリーズが完璧に終了したあとに取り組むようにしてください。
● 3.算数数学の月別単元
 その月の授業で話題にする単元ですが、自分の勉強はこの月別単元とは関係なく先に進めていってください。
 1冊の問題集を4回以上繰り返しすべての完璧にできるようになったら、次の問題集に取り組みます。
 繰り返しの勉強をするときに、既にできている問題はやる必要はありません。
▽算数数学別単元のページ
https://www.mori7.net/teraon/tanngenn_suu.php
■ 16.発表学習コースの日本語暗唱の教材と単元
 日本語暗唱については、次の教材を用意してください。
 暗唱には特にノートは使いません。
● 1.日本語暗唱の教材
 日本語暗唱は、暗唱検定の文集を使います。
https://www.mori7.net/mine/as2.php
● 2.日本語暗唱の月別単元
 1か月で【1】から【9】までを通して暗唱できるようにします。
 自分の勉強はこの月別単元とは関係なく先に進めていってください。
■ 17.発表学習コースの英語暗唱の教材と単元
 英語暗唱は、小学4年生からできます。
 日本語暗唱の5級以上を合格していることを条件とします。
 英語暗唱については、次の教材を用意してください。
 暗唱には特にノートは使いません。
「英語好きな子に育つたのしいお話365」の中の物語:「桃太郎」「かぐや姫」「赤ずきん」「ガリバー旅行記」「ヘンゼルとグレーテル」「ジャックと豆の木」を使います。

 音声ファイルは、出版社のページからダウンロードできます。
http://www.seibundo-shinkosha.net/pickup/365series/
▽英語暗唱単元のページ
https://www.mori7.net/teraon/tanngenn_eiann.php
● 1.英語の補助教材
 英語の補助教材は発表学習コースの授業の中では使いませんが、文法的な基礎知識を学ぶ必要がある場合は下記の教材をご利用ください。
「これでわかる英語」(文英堂)(小5~中3学年別)
「これでわかる英文法中1~3年」(文英堂)
● 2.英語暗唱の月別単元
 1か月で【1】から【9】までを通して暗唱できるようにします。
 自分の勉強はこの月別単元とは関係なく先に進めていってください。
 小学3年生までは、日本語暗唱を中心に行います。
● 3.理科の教材
「しぜんとかがくのはっけん!366」(主婦の友社)
「これでわかる理科」(文英堂)(小3~中3学年別)

● 4.理科の月別単元
 1冊の問題集を4回以上繰り返し読んだら、次の学年に進みます。読むのは黙読で結構です。
 問題の部分は答えを書き込み、問題と答えをそのまま読んでください。
 ただし、家庭学習の重点は、(1)読書、(2)作文、(3)暗唱、(4)国語問題集読書、(5)算数問題集、(6)理科その他という順序ですから、時間がないときは理科までやる必要はありません。そのかわり、最も重要な読書だけは必ず毎日取り組んでいきましょう。
▽理科月別単元のページ
https://www.mori7.net/teraon/tanngenn_rika.php
 

■寺オン作文コース・発表学習コース一覧(定員6名。[作]は作文コース、[学]は学習コース) 20180525現在
(最新の情報は、クラス一覧表をごらんください。)
 
1700
■なね先生[作]

■なね先生[学]
謙信 男
ゆり 女

■なね先生[作]

■なね先生[学]
ちはや 女
かんたろ 男

■ほえみ先生[作]
鬼太郎 男
あさや 男
そうふく 男
あや 女

■きら先生[作]
バイキン 女
ネモ 男
900
■なね先生[作]
金メダル 男
清正 男
メガマウ 男
みわ 女
あんみつ 男
みーなん 女
幸村 男

■なね先生[学]
1800
■ゆり先生[学]
リリー 女
あーちゃ 女

■かなた先生[学]
リンリン 女
なおや 男
ねこ 女
ばら 女

■きら先生[学]
こうき 男
ヨーヨ 男

■むらた先生[学]
瑞風 男
ゆうゆう 男
ドラゴン 男
劉備 男

■とおか先生[学]
バレリー 女
なつ 女

■なね先生[作]

■なね先生[学]
あんみつ 男
1000
■なね先生[作]
ドラピカ 男
ああかに 男
あうやる 男

■なね先生[学]
1900
■ゆた先生[作]
あお 男
はなはな 女
ななこ 女
やも 男
さっちゃ 女
りょうじ 男

■つかだ先生[学]
紫式部 女
毛利元就 男
エヴァン 男
清正 男
早雲 男
忠勝 男
政宗 男

■おおにし先生[学]
リリー 女
あお 男
Jupi 女
かほ 女

■とうこ先生[学]
四季島 男
さやさや 女
さとみ 女
サーサ 男

■いさき先生[作]
はなつき 女
政宗 男
あーちゃ 女

■なね先生[作]

■なね先生[学]
さとしゃ 男
カレー君 男
E231 男
あいそつ 男
 

 目次

■■発表学習コースの動画による説明
■■はじめに
■記号の説明
■改訂履歴
これまでの改定履歴
■■発表学習コースの概要
■■発表学習コースの詳細
■発表学習コースの対象学年
■発表学習コースの目標
■発表学習コースの受講料
■発表学習コースの入会・退会・曜日時間の変更
■発表学習コースの休日・欠席・振替
■発表学習コースの授業の資料のページ
■発表学習コースの授業の資料のページ
■作品のアップロードのページ
■発表学習コースの勉強の流れ
■家庭での学習の仕方
■保護者懇談会と端末
■学習の内容
●勉強紹介
●国問作成又は感想
●数問作成
●暗唱発表
●読書紹介
●作文構想図、予習シート
●理科実験観察
●自由な経験発表
■保護者の見学と記録
■発表学習コースの国語の教材と単元
●国語の教材
●国語の月別単元
■発表学習コースの算数数学の教材と単元
●算数数学の教材1
●算数数学の教材2
●算数数学の月別単元
■発表学習コースの日本語暗唱の教材と単元
●日本語暗唱の教材
●日本語暗唱の月別単元
■発表学習コースの英語暗唱の教材と単元
●英語の補助教材
●英語暗唱の月別単元
●理科の教材
●理科の月別単元