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 森川林の日記。どうでもいいことと重要なことを両方書きますが、重要なことは然るべきところにリンクしておきます。



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元の記事:
算数の勉強法 (3581字)  森川林(nane) 2020/03/26 06:17:30 9549   4     

https://www.mori7.net/izumi/gazou/2020/3260615110.jpg


算数・数学を得意にする勉強法
https://youtu.be/Rr15rovUiCo

(この文章は音声入力のままで、誤字などを編集していません。)
 今日は算数の勉強法についてお話をします。
 昨日の保護者懇談会で算数どういう風にしたらいいかっていうお話があってそれは多くの人があの感じていることだと思いますのでその話をしたいと思います。
 算数数学を得意にするには算数と数学は違うっていう人がよくいますから作文と小論文間違っていますけれどもあのちがうってさそう思いたいだけで算数も数学もね同じです。
 作文のショールームお笑い子です。
 で算数の差がつきやすい勉強なのでできるとできないっての坂根はっきりしています。
 できるできない人が徐々にできるようになるのではなくか分かったと言ってすぐできるようになるって言うねその差があまりにはっきりしているのでまたその算数の勉強の範囲が広いのでできない人っていうのはすごくに自信をなくしがちです。
 これが国語の勉強だと違っていて国語の勉強は全然わからないと分かればさっていうのではなくて少しわかるだいたいわかるよくわかる分からないってね濃淡の差があるので苦手て思わないんですけれども算数は英語というのはできるだけの差がはっきりしているのでできない子が自分は頭が悪いのかなという風に思いがちです。
 しかし、ある調査によると知能と関係が深いのは主に国語と理科で算数あまり関係がないこれは分かるかなと思いますがあの算数ができないなら勉強してないだけこれはね英語も同じです。
 英語のできる子は真面目な子です。
 ね真面目でない子は頭が良くても英語はできないそれは勉強の時間がねあるかないかっていうことだけなんです。
 ね後でねですから、算数は勉強の仕方で短期間で急上昇が可能な教科です。
 でその方法は一冊の問題集特にその問題集の例題の部分を解けない問題が1問もなくなるまで繰り返し解くこれに尽きるんです。
 ねでこれを例えば、受験生がこれは中学入試でも高校入試の大学にしてもそうなんですけども夏休みの短期間短期間で長期間に時間のある時にじっくりやるとその一か月で算数の成績が急上昇するっていう言葉にあります。
 出たら何本が出てくるのは小学校5年生の考える力がついてからですから、照葉までは何文などは出ないです。
 体でですから、小学校4年生までは集中特訓などがやる必要がないそれよりも小4までは楽しい生活と読書を中止にしていくといいと思います。
 で解けなかった問題はどうしたらいいかって言うとか言い方を見て理解する子の勉強なんです。
 ねでこの勉強と正反対の勉強が解けない問題をウンウン唸りながら何時間も考えると言うねそういう勉強法が一番あの受験の算数にとっては良くなる勉強方です。
 考えて解けるようになるっています。
 遅れ能率が悪い方法でそれはこの後の方でいますけど学問の算数の場合は考えるって事が必要なんですけれども学校で勉強する算数または受験で必要とされる算数が考える算数ではなくて理解する算数っていう風に割り切ることが大切です。
 ね理解する算数というのは結局買い方ことですから、極端に言うと解法を覚えてしまうっていう風な方法が算数の勉強です。
 ね保護者の方が教える時もお父さんお母さんが算数がある程度できると自分なりのやり方で子供に教えてしまうってことがあります。
 よ頃が小学校の低中学年の場合は特にそうなんですけれどもお父さんお母さんすっかりその問題の解き方が分かっているので自分流のやり方でをしていることが多いんですけれどもその自分流のやり方っていうのは子供にとってはね分かりにくいことも結構あります。
 ですから、会報に書いてある通りに教えるこれが算数の教え方のコツです。
 ねお父さんお母さんにとっては簡単にメールことでも初めてその問題に遭遇する子供にとっては極めてム昔いっていうのが普通です。
 ですから、お父さんお母さんは子供に教える時にこんなこともまだわからないんだとかこないだ行ったばっかりだよりまだできないんだとか言わないことまたそう思わないことが大事です。
 すぐ分からなくて当然っていう気持ちで軽く教えてね理解できない時でもまたそれを何度も繰り返して軽く教えていくそうすると子どもはその解放にだんだん慣れてきてやがて楽に解けるようになってそういう勉強の流れです。
 ね受験の算数っていうのは開放の音暗記です。
 算数を教えている先生は算数は暗記ではないって言いますけどそんなことはない算数を考える勉強っていう風に考えるのは学問の算数であってこれは算数が好きな人数学が好きな人が自分なりに一生懸命考えるってそういう世界はあります。
 ねこれは数学者昇剛さんなどがない主張している算数は考える勉強だこういうこともねもちろん大事なのでこれは算数に限らずここでも他の理科社会の教科でも相談ですけども答えよりも大事なのは自分で考えることだそういう勉強の仕方ってのと9時に寝していく必要がありますけれども算数を得意にするっていうことに関しては解法を覚えてこれに尽きるということです。
 これを以前から言っていたのは私できちゃっていう形でわたなべよしきさんも同じようなねあの時期にそういう話をしてますけどもこのわたなべよしきさんの方はあまりたくさん出てないですけども非常に参考になります。
 自分の実際の体験に基づいて書かれている元々数学が得意だったんですけれども予備校の模試です。
 ごく悪い成績を取ってそれでも予備校はやめて自分の家で問題集を徹底して繰り返しといて数ヶ月経って予備校に戻って模試を受けたらトップクラスの成績を音あげたっていうでそういう経験が書いてあるしかも色々なデータもねしっかりしているので読んで参考になる本だと思います。
 昔の人の例でよく例に出しますが林学博士になった東大りんが白紙になった本多静六博士この人が暗証力で数学トップに入ってなりますけども真面目な人なんですけども家が貧しかったために勉強する時間があまりなかったです。
 ねそれであのお米の空を見てから脱穀をする事からそういう単調な仕事に何時間も何時間もやらされるような子供の子供時代の生活を送っていてその時に自分が覚えた暗証をすることがないから米をつきながらずっとに話を口ずさんでその範疇力があるって事なので幸いしたと思うんですけれども学校に入って昔の高校ですから、今の大学ぐらいになると思うんですけれども学校に入って数学だけ金できなくて来たの赤点を取っ申し訳ないから自殺しようと思って井戸に飛び込んだんですけれども農業で鍛えた体が逞しかったので井戸の途中で引っかかって助かったそれで自分の世話をしてくれる人にその成績を見せてこんな成績でとっても申し訳ないっていう話たらその人はその成績をビリビリと破いてこれは忘れろ新しい気持ちでやれって言ったそうなんです。
 ねでそれから一念発起して数学の問題集の例題だけを思っていた能力の暗唱力で全部に暗唱したそうです。
 よ道を歩きながら問題集の例題を理解して理解できないところが、あるして急に歩いていたので学校に行く途中歩いている子にぶつかったりとかね色々したらしいんですけれどもその例題を全部暗唱してみると次の成績から数学がトップになって先生からはもう君は数学の天才だから、授業に出なくていいという間だね言われたそうです。
 つい数ヶ月前までは静かです。
 かな赤点を取って数学が全然できなかった子が問題集一冊一冊か2冊か分からないですけども例題をしっかり理解して暗唱できるようになったら数学が学年一番それがずっと続いて東大を卒業する時には銀時計ってでもらえるらしいです。
 ね正式優秀な一人ギフト券をもらったっていう風な話でした。
 ねこういうことから考えてもいいだろう受験の算数答えなる世界が答えを理解して頭の中に入れてしまうってことで一番大事ということになると思います。
 考える勉強って生たけしの勉強で考えるのはみんな好きですから、それは考えているんですけれども数学を解く算数を得意にするためには何本も含めて海邦丸ごとに対するそのためには一冊の問題集を完璧に仕上げていってね簡単にいますけども良さそうなもんだして仕上げにやっぱり一か月ぐらいかかる2週間かかると思いますからその勉強の方法作り物に確信を持って何しろ一冊を完璧にしてあげればいいんだその度高い方を全部理解して理解できないものは丸ごと覚えてしまえばいいんだそういうやり方で取り組んでいくといいと思います。
(この文章は音声入力のままで、誤字などを編集していません。)




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