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ぼくはにんじんでもいんげんでもなくにんげんで

ある。
アジサイの広場
信長あえほ小5
 [人間とは考える葦である]これは、パスカルの言った言葉です。これは人間
が、もともと弱いこと、(なぜかといえば我々の祖先『サル』を見ると木の上
へ逃げました最高の肉食でもなければ逃げるのを得意とする高等草食動物でも
ないから・・・・・・)と、最高の知恵があることをあらわしているとおもい
ます。
 
 人間には命より大切なものがある。
 
 ・知恵
 
 ・心
 
 である。
 
 手はひつようないというか、あって《とうぜん》なのである。なぜかといえ
ばてのないどうぶつはほとんどいないからである。列挙してみると
 
 ・クジラ
 
 ・イルカ     等である。
 
 
 
 人間にあるものは前に述べた、ちえ、こころ、りかいど、の三つとからだで
ある。しかし他の動物には一つかおおくてふたつである。そこが人が発展した
訳であることは間違い、ではないだろう。しかし人間がいつ滅ぶか、滅ぼされ
るかわからない人間の知能などはしょせんはただの《ずる》もし高等動物がこ
の事を理解すれば百億年後の今ごろこの文を見てあざける謎の生命体の姿がめ
のまえにちらつくもぐらのすこっぷをもぎとりつかう。しかしもぐらのスコッ
プや、ライオンの牙もやくにたつのかもしれないなぁ
 
 一番大切なのは、どうぶつの進歩にはあまり振れないことだとぼくはおもい
ました。例えば遺伝子改良今はおいしいお米が取れても後は知りませんを今の
科学もとめてはいない。いとてきにつくったものがいちばんいいこともわかり
ました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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