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講評 題名:私の友達 名前:たんぽぽさん(いそく小4オナガの広場
内容字数231構成題材表現:主題:表記: "☆" 記子ちゃんは、小学校に入学してすぐに、ウランちゃんとなかよしになったのね。はじめて小学校に行った ときは、友だちができるかどうか心配だったでしょう?でも、なかよしのお友だちができてよかったね。ウランち ゃんとは、どんなきっけで友だちになれたのかな? そして、3年がたち……。ウランちゃんはみくちゃんともな かよしになったのね。記子ちゃんは、ウランちゃんをみくちゃんにとられてしまったような気持ちになったのでは ないかな?そのときの気持ちを、たとえをつかって表すことができたね。このたとえは、記子ちゃんの心の中を、 本当によく表現しているよね。このときの記子ちゃんの気持ちはとてもよくわかります。 記子ちゃんは、ウラン ちゃんとしゃべらなくなって、今度はみくちゃんとなかよしになったみたいですが、今でもウランちゃんとはお話 していないのかなあ?3人でなかよしになれれば一番いいのにね。 記子ちゃんは、いつも友だちとどんなことを して遊んでいるのかな?ウランちゃんやみくちゃんとの会話や、いっしょに遊んでいるところの一場面を書くこと ができると、字数ももっと長くなって、どんな友だちなのかも読む人によく伝わったと思います。友だちといっし ょにいるところのひとこまを、思い出して書いてみましょう。記子チャンから見て、ウランちゃんやみくちゃんの いいところはどんなところかな?そんなところも考えて書くことができるといいね。▲読点(、)が多すぎるので 、打つ場所に気をつけましょう。 読点を打たずに続けた方がよいところ→「ウランという人と」「ウランがみく という人と遊んでいました。」「友達がいないかのように」「ウランとしゃべらなくなりました。」「みくと友達 です。」★記子ちゃんは、自習もよくがんばっていますね。この調子で続けてね!     "☆" メグ先生(じゅん
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