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清書:ぼくの好ききらい クジャクの広場
ひろすけいてや小4 ぼくの好ききらい  

 
 

 ぼくの好きな食べ物は、ステーキです。ぼくはステーキとタレがまざっていないといやです。なぜかというと、味があまりしないし、
 

 「おいしそー、早く食べたいなー。」
 

 という楽しみがなくなりそうだからです。
 

 ほかには、ハンバーグです。ハンバーグは中のお肉ほうが大好きです。タレはなくても食べられます。うちのタレは、ぬるぬるしいていて少しき
らいです。しかもキャベツにかかるのでもっといやです。  

 正反対にきらいな食べものは、ももです。ももはにおいもいやです。前にかぜをひいた時ももの味がする薬がありました。その薬ではいたことも
あります。それも毎日のまなければいけないのでその時は、  

 「じごくだー。」
 

 と思いました。ほかにはシチューです。牛乳は飲めるしチーズはまあまあだけどシチューだけはきらい。シチューはなんかちょっとぬるぬるして
いるのがきらいだし味もぜんぜんだめ。ぼくは、背が百四十五センチメートルぐらいあるけど、なぜか好ききらいが多いから友達に前にこんなことを 言われました。  

 「どうして澁谷はすききらいがおおいのにそんなにせが高いの。」
 

 と言われました。ぼくも好ききらいの多さは自覚しています。  
                                     
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