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清書:北の大地を紹介だ!!! イチゴの広場
田鳥倉部あゆと小6

 僕の、自然の大きな意味を持てると思っているのは、今年の八月十日から八月十七日まで、北海道旅行に行っていました。それで、富良野に日帰
りの旅行で、「北の国から」の撮影現場後を訪ねました。その時、  

 「のどかな風景が広がった。」
 

 と、思って北海道は大きいなぁと思った。
 

 コースに沿って、歩くことにすると撮影で使われた家が見えてきて、
 

 「古っちいなぁ。」
 

 中に入ることが出来たのでせっかくだから入ることにした。中には、お風呂や洗面所やいろいろとあった。さらに、
 

 くもの巣も張ってあった。しかし、古いことがぜんぜん役立たずとは考えていなかった。
 

 なぜかというと、まさか、こんなところに金閣のような家が建っているのもお
 

 かしいから、こういう感じにあっているのが、初めてに近いような木造建築ののどかな家だと感じている。だからこの時、
 

 「北の国はこれしかないと思った。」
 

 もう一つ、身近な物で差は、自分にしかわからないものは、「ペン」だと思った。僕は、一番大切にしている、 シャーペンがあって、他のやつ
に比べると、ものすごく使いやすいと思っている。だから、こういう考え方をすると、自分の使いやすさはやはり自分にしかわからないということ もわかった。 昔は、自然の大きな意味ということで考えてみると、公園があることや森林があることやアスレチックがあることによって、自分が 遊べる場所も作れるし遊び方も学べるような気がした。だから、自然があるっていいなぁと思った。  

 今回のことわざ 玉みがかざれば器あり…。これは使いこなさないとだめですよという意味でこのことわざは、シャーペンの話にぴったりだと思
った。(笑) 人間にとって、自然の大きな意味とは、自分のものは、自分で使いこなし自分で慣れていくものである。だから、  

 今後は、なれるように、努力したいと思います。  
                                 
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