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講評 題名:ミミズのおかげでいきている 名前:ミュウさん(あおゆ中1イチゴの広場
内容字数734構成題材表現:主題:表記: みゅうさん、こんにちは。今まで考えてもみなかった「ミミズ」と人間との関係。ミミズがはたしている役割につ いて、長文を読んで色々考えてみたんだね。確かにミミズって気持ち悪いし、できればさわりたくも見たくもない かな!? でも、実際には植物を育てる上で、なくてはならない存在なんだよね。そういう、長文を読んで分かっ たことが、とてもくわしく書けていますよ。"☆""☆"みゅうさんは、化学肥料を使って育てられた野菜と、”有機 栽培”といって化学肥料や農薬を使わずに作られた野菜の話は聞いたことがあるかな? 最近ではスーパーなんか でも”有機栽培”のものがよく売ってるよね。これが、つまりミミズのたくさんいるような「生きている土」で作 られた野菜(や果物やお米)ってことだよね。虫に食われていたり、葉っぱに虫がついていたり、形がいびつだっ たりするだろうけど、化学肥料を使って育った野菜とどっちがおいしいと思う? "☆""☆"ミミズの話から、そう いう話題を考えてみてもおもしろいね。ミミズは植物や食物を通して人間と関わっているんだよね。 ゆり先生(ゆり
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