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アルバートが学んだこと イチゴの広場
泰児いおと小3 「かれはすぐ」の長文を読んで、ぼくは  

 「すぐ、プリンストンの名物教授になったなんてすごいなー。」
 

 と、はじめに思いました。とちゅうにアルバートが、
 

 「毎日女の子のさんすうの宿題を見た。」
 

 というところで、
 

 「とんでもない。わたしのほうこそ、おじょうさんから教わることが、たくさんあったんですよ。」
 

 と、アルバートがいっているところがあったので、お母さんに
 

 「どういうことを教えてもらったと思う。」
 

 と聞いて見たら、
 

 「大人が考えもしない問題を教えてもらったのだと思うよー。」
 

 と、いっていました。たぶんぼくは、リコーダーのじょうずなふき方とかハムスターのじょうずなえらび方を、その女の子から教えてもらったの
だと思います。                                       
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