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講評 題名:世界と「心の中の物語」 名前:佐保さん(あるま中1アジサイの広場
内容字数871構成題材表現:主題:表記: インターネットでの送信、無事成功したね。佐保さんは、ワープロの取り扱いにもかなり慣れているようなので、 そろそろ手書きから移行してもいいね。 書き直すことが容易で郵送の手間も省ける。"☆"☆感想文、よく書けて います。「こころの中の物語」という抽象的な題材を考えていくためには、自分の実際の経験にどれだけ近づける かがポイントになります。メールでの最初の質問にあったように、具体例のさがし方が難しいんですね。しかし、 第一の理由には「透明人間が弾く音色」を、第二の理由には、暗記にも役立つ(笑)「こころの物語」をあてはめ て、等身大の意見をわかりやすく述べられていますよ。 個性的な〈●体験実例〉の成功例だね。☆理由の二番目 が特におもしろかった。暗記には、物語作りが効果的なんだ。そういえば、歴史の年号の暗記に「いい国つくろう 鎌倉幕府」とか「なんと大きな平城京」とか…よく使ったなぁ。物語といっていいでしょうか^^; あまり変わっ た物語を作って、いざという時わけが分からなくなったり…。☆〈●反対意見への理解〉プラス〈●名言〉のまと めもすんなりできたね。自分で作る未来とは、自分だけの物語があって初めてかなえられるものだと思います。そ れは、夢や希望という言い方で呼ばれ、厳しい現実に悩んだり迷ったりしたときに、勇気を持たせてくれるのでし ょう。"☆""☆""☆""☆""☆""☆""☆""☆""☆""☆""☆"それにしても、遅くまで起きているんだねぇ。 それと ふじのみや先生(ふじ
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