先頭ページ 前ページ 次ページ 最終ページ
清書:環境問題 アジサイの広場
キウィいしわ高3 環境サミットの本音は、「地球に優しく」じゃなくて、「人間に一番都合の良い地球をつくる」ためにどうしたらいいかということだろう。  

 人間は、たくさんの生物または自然をなくしてきた。だから今のぶんかがあると北野たけしは言っている。確かに、人間という者は、自分勝手に
自然を壊し、生物を絶滅させた。しかし今になって自然を守ろうという動きが出ている。人間の矛盾さ又は、先進国の人々の自己勝手なのだ。例え ば、自然を守ろうとしているのは、先進国の人で途中先進国の国の人々は快く思っていないだろう。  

 確かに、アルファベットの道の方が泥も跳ねることもなくスムーズに車または自転車が走らせることが出来る。が、しかし雨が降ったらアルファ
ベットの道には、水溜まりが出来るのも事実だ。それによってあめが降っていないのにも関わらず濡れるという事もある。また、アルファベットの 道には、植物が育つという事もない。なので殺風景な道路にもなる。だから人間は、道路に木や草花を植えたりするのだろう。  

 確かに自然は大切化もしれないが、途中先進国の人たちの事や自分たちの文化を見ていると自然を大切にというよりは自分たちのせいかつのが一
番大切にしている気もする。だから私たちは、これから自然と一緒に生活出来るようになれば良いと思う。  

 
                                                 
ホームページ