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講評 題名: 資源からの発想 名前: ピエッパ さん( にお 中3 アジサイ の広場
内容 字数 755 構成 題材 表現: 主題: 表記: 先生の家族にも、休日料理人がいます。安心してまかせられるのはピエッパ君同様、カレーぐらいだけどね。この料理人 のすることを見ていると、本当に融通が利かなくてね・・・水1000ccなんて計るのは当然、「仕上げにコーヒーかチョコ レートを入れるといいよ」とアドバイスしても「そんなのは邪道!」と、言うこと聞かないなぁ。資源からの発想をする ためには、慣れ、通じていることが生む余裕が必要だね。"☆" ☆教科での「資源からの発想」は、今後ますます重要視 される考え方だね。高校生の頃までは、すべての教科を一通り履修しますね。私は、物理や科学、数学は本当に苦痛でし た。ここに注ぐ労力を他にまわせたら・・・と、いつも思っていたら、気づかれたのか「物理の時間は後ろの席で他の科目 をやってよし」とお許しをもらったことがあります。いい先生です(笑)。★英語の話は仮定なので、実例としては少々 弱い。ピエッパ君の実体験ではどうだろう? 資源からの発想に基づいた勉強をしているかな?そうするためには、自分 の資源に気づく必要があるし、成績に対する既成の価値観を自分の中でくつがえす必要もあるね。実体験から得た方法を 書いてみよう。☆懸賞生活をポピュラーにしたのは、Nさん=「な○び」だね。伝記実例として◎にしておくね。なるほ ど、これも資源からの発想としては究極のものと言えるか・・・。ここで、資源とは何だろうね。運かな?根気かな?時間 かな? 当てた食べ物が資源ではないと思います。ピエッパ君の意見を聞かせてね。★まとめの部分。資源からの発想は 、容易なことではない、とありますね。実例の一つ目と二つ目の容易の質は「積極的な努力」「消極的な努力(?)」と 違うので、ひとまとめに「今日の日本を救う手段」といいきってしまうのは、無理がないかなぁ^^; Nさんにも、「積 極的な努力」を見出して説明しておくといいね。"☆" 先生も、先日、インターネットの懸賞で生活を担っている人が紹 介されたのを見ました。ま、たしかに放置してあるチャンスを生かしてよくやるなぁ・・・とは思いましたが、資源を生か すための努力が、最終的には人任せになる点で、危ういように思いました。 真似してみたい? ふじのみや 先生( ふじ
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