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科学は隠れて重要 ウグイス の広場
田鳥倉部 あゆと 小6

 月ができた原因については、進化論で有名なダーウィンの息子のジョージ・ダーウィンという人が考え出した説が学会で認められていました。それによる
と月は地球の一部がちぎれて飛び出してできたものだが、面白いことに太平洋は月が飛び出した跡だという説を立てたのです。ジョージ・ダーウィンという 人は、たいへんあたまのいい人で、この月の成因説は、ただの思い付きというわけではなくて、推論にいろいろな根拠があげられているのです。たいへんう まい説明なので当時は反論する学者もいなくて、それが決まった学説となってしまいました。  

 ウェゲナーという、人物は、苦労して自分の説が、認められるようになった。この、ウェゲナーのことについて語りたい。今から約三億年前ほど、大陸が
半分に切れた。このことをウェゲナーが、説があったということを、納得  

 してもらいたいと、気持ちがいっぱいなんだなぁーと思った。
 

 ウェゲナーの考えによると、本当は、一つになっていた大陸が液体によって、分散したということが初めてわかった。ここで、一番感心したい事が、この
説を考えたのがすごいと思った。現在は、こういう時代で、いろんなことが、  

 わかってきて、説が成立する事がわかりつつありそうだ。
 

 しかし、北極に探検しに行き、吹雪にあい若い歳にして(三十五歳ぐらい)亡くなってしまった。思う事が一つだけある。残念な一生だったとつくづく思
う。  

 『医学』という言葉みなさん知っていますか、この言葉は、複雑な言葉である、昔、『迷信』ということがあり、
 

 医学が、発達してなかったころ、ある人が病気になり、生命線が短いという事で、カッターで伸ばしたら、長生きしたということがあった。現在の医学に
、ついてすごく驚いた。臓器移植という治療方について驚いた。こんな方法で  

 人の命を救うという考えが、すごいと思った。
 

 その時代の世間の人達が、地球は、平らだということで世間の人達は、
 

 「端にいくと落ちるぞー。」 と、いうことだった。これに関して、コロンブスは、感じた。 「地球は、丸いんだ。」と、主張した。
 

 僕、最初は、世間の人達のことを信じていたが、やはり、有名な科学者が違うということを主張しているから、 地球は、丸いと信じてしまう。まるで、
えらい人に使われているみたいだ。 「何か気分が悪い。」ようなきがする。  

 こういう話を、ずらずら書いていくと、やはり、『科学は完成していない』と、いう事が徐々にわかりつつある。 科学は、一年一年変わるということが
、わかるだろうかこういうことがあるから、この地球この人物という者がある。 例えば、一年に科学者が考えている。こんな科学者に、感心を齎す。  

 あと、十年ぐらいに一度、宇宙衛星などが、 「ドカーン。」 と、打ち上げられる。あと、ミールなどが打ち上げられた。
 

 あと、宇宙旅行に出かける人がよくいる。どういう生活なのかは、よくわからないけどある程度の、想像がつく。 例えば、旅行食とかをよくテレビで、
ボールが浮かんでいるのを、見る。あれは、酸素の量が多いとか少ないの問題である。しかし、メインは、宇宙見る事で、食べ物はあんまり関係無い。はっ きりいうと、 「もっと、たくさん宇宙の景色写してください。」  

 やはり、科学は完成していないという事がわかると思う。 わかったこと 科学というのは、終わらないものであり、人間に必要なものであるという事が
わかった。『科学』隠れて本当に、重要な物だという事を忘れないように生きていきたい。三月十二日この日は、今までで字数が多い日だ。こんな嬉しい事 はない。(自慢ではないけど)でも、自慢である。意気込み、  

 「これからも、がんばるぞー。」これにて、終了。 
                         
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