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講評 題名: 言葉の発展と科学の発展 名前: 正博 さん( いえわ 高3 アジサイ の広場
内容 字数 764 構成 題材 表現: 主題: 表記: この長文集は彼方君も書いてあるように、なるほど・・・。と思う部分が多かったですね。私はもうすぐ三歳になる子供 がいて今いろいろな言葉を覚えている時期なので読んでいて納得できました。熊でもシロクマ、親グマと子グマ、ベアー など子供の絵本でもいろいろな熊がでてきます。最初はこれ何?と聞いてきても何回か聞いてくるうちに自分で判断しで きるようになってきます。不思議なものですね。ここで10ヶ国語位教えていたら10ヶ国語は話せるようになるのかもしれ ないね。"☆" 今回の作文は彼方君が言いたいことはなんとなく伝わってくるけど、意見文なのでもう少し簡潔に意見を まとめてみるといいかな。 第一段落 長文の要約 第二段落 私は言葉があるから世界の認識が豊かになると思う。( 以後体験実例を書く。例えば・・・世界中の人が言葉を使うのはやはり言葉がとても便利なものだからだろう。現代人が 言葉や文字を使わない日など一日もないし、ここまで人間が進化したのも言葉のおかげだ。・・・と続ける。) 第三段 落 しかし言葉で言い表せないこともある。(体験実例を書く。例えば・・・言葉で言い表せないことがあると、混乱し てしまうこともしばしばある。それはやはり、現代の言語と言うのは不完全なものだからだろう。なにしろ・・・と続け る。) 第四段落 まとめ(自分の問題としてこれからのことを書いて結ぶ。)意見文の基本的な構成がこのようになる のでこの構成メモを頭において書いてみよう。そうすると彼方君の言いたいことが伝わってくると思います。わかりにく かったら教室に電話して構成メモの作り方を聞いてね。"☆" きりこ 先生( こに
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