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講評 題名: 緊張 名前: たぬき さん( のと 小6 イチゴ の広場
内容 字数 653 構成 題材 表現: 主題: 表記: 惇君、こんにちは。週末は横浜でも雪が積もっていたんでしょう? ニュースで「横浜でも12センチの積雪になりました 」って聞いてビックリしました。めずらしく雪で遊べたんじゃないかな。大阪は今年はまだ一度も積もっていません。雨 ばかりです・・・。"☆"今回の作文は、ドキドキしながら読みましたよ。すごく緊迫した試合だったんだね。まるでオリ ンピックの日本対アメリカ戦みたい!? 一番始めにPKを蹴るのって緊張するんだろうなあ。始めに失敗してしまうと 、チームの雰囲気が悪くなっちゃうから何としても決めなきゃいけないものね。そんなプレッシャーもあったんじゃない ? そのときの気持ちをインタビューの形をつかって表現したのはおもしろいよ。ユーモアたっぷりにサラリと、でも大 きな緊張が表せていて◎。"☆"試合には負けてしまって残念だったね。やっぱりギリギリのところで追いついた方に”勢 い”があるからつらいところかな。でもきっとこの経験はムダじゃないだろうしね。最後に惇君がうまくまとめたように 、「緊張を乗り越えれば精神的に強くなる」と先生も思います。なぜなら、緊張するということは、自分の持っている力 を精一杯、あるいはそれ以上のものを出さなきゃいけないからするもの。それを乗りこえれば、自分の力がまた一回り大 きくなったということだから。またがんばってね!"☆""☆" ゆり 先生( ゆり
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