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講評 題名: 何でも良く知っていて 名前: 陽一 さん( あわつ 中2 イチゴ の広場
内容 字数 632 構成 題材 表現: 主題: 表記: 今回の長文には3つの大事な単語があったね。「情報」「知識」「知恵」。これ を陽一君は知識=基礎、知恵=応用と解釈して読んでいったんだね。学校のテ ストは暗記が中心でとにかく覚える覚える覚えまくる・・・勉強法で高得点が 採れたりする傾向があるよね。本当にそれで良いのだろうか?と考えてみよう 。それでは「知恵」とはなんだろう?「知識」や「情報」は本を読んだり人か ら聞いたりして入ってくるけど「知恵」はどうしたらつくのだろう?経験から 得るのだろうか?それともひらめきからくるのかな?陽一君はどう思う?私は 「知恵」は「知識」や「情報」が基本で、自分の中に入ってきた知識や情報を 自分で経験したり考えたりして知恵になっていくと思っているんだ。だから陽 一君が書いている「知恵=応用」という意見はすごく共感できるよ。これはあ くまでも私の意見だから反論大歓迎!!いっしょに考えていけると良いね。"☆ " "☆"ところで、午前三時までテスト勉強とは頑張ったね。結果が良かった と知って私も嬉しいよ。頑張った甲斐があったね。"☆" きりこ 先生( こに
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