総合 54 点(上位1%以内)

字数 678 字 【文体】
 △文のリズムが標準と異なっています。
 △もう少し文章の中心をしぼっていきましょう。
 △中間の長さの文がやや少なめです。
 △長い文と短い文が多く中間の文がやや少なめです。
 △文の長さの平均がやや長めです。
 百字を超える文2ヶ所(-2点)
 ▲263字 それは一年三百六十五日貸し切りのサウナ銭湯があの青瓦台の瓦斯代の半日分にならないような金しか生み出さない非生産的な戦前の営団制度のような共産主義的な無産主義的な反抗的な態度でしかも茶色い小瓶が道路に落ちてたら蹴り飛ばして遊びたい子供の中東人の……
 ▲226字 さあここまで来たら日本の未来は中空浸透膜のストローの中に溶けてしまった粘度の低い金切り声の塊が音波か物質隗の塊かわからなくなるまですり鉢でかき回しますとテレビの音波の素晴らしい精神割賦作用が精神病院のキングの眠れる力を呼び起こし第三更新世を政……
【語彙バランス】
 説明に比べて、素材がやや多い文章です。(-点)
 抽象度の高い言葉が多く、やや重い文章になっています。(-1点)
思考力 39 点
知識力 91 点
表現力 86 点
規定の字数(1200字)よりも短い文章は低めに評価されます。小論文として採点しているため語彙間のバランスも評価に入れています。

 【本文】
不動明王に化けた僕の魂は霊体電波弾性体となり白昼の副都心を縦横無尽にかけた。俺には大いなる夢がある。それは一年三百六十五日貸し切りのサウナ銭湯があの青瓦台の瓦斯代の半日分にならないような金しか生み出さない非生産的な戦前の営団制度のような共産主義的な無産主義的な反抗的な態度でしかも茶色い小瓶が道路に落ちてたら蹴り飛ばして遊びたい子供の中東人のような無邪気さの戦争の中で鉄の金切り声と弾丸の嵐になり俺は低気圧の中心であり台風の目でありサウナ観音であるような場合であってしかも正当文化の顔をして学者や財界や論壇を納得させ札束でほっぺたを百裂たたきし札束をばらまきインドの王族のようにやはり乾式サウナの王となるべき才覚を備えていた。
いや備えるべきなのだ。黄金の縦柱が地表から火星に向けて突き立ち俺のことを無数のスポークスが電磁気コイルの作用でスピーキングし俺のことを洗脳しようとするのだ。だから俺の声帯はここ6万年程の間に彼らに負けないほどに進化しのどちんこだけでもコペンハーゲン並みの面積を持たねばらぬ。 さあここまで来たら日本の未来は中空浸透膜のストローの中に溶けてしまった粘度の低い金切り声の塊が音波か物質隗の塊かわからなくなるまですり鉢でかき回しますとテレビの音波の素晴らしい精神割賦作用が精神病院のキングの眠れる力を呼び起こし第三更新世を政争の具にしてありとあらゆる低能な社会人を誘拐してしかも正当の証明を不可能にし精神の潔白と正気であるということの喪失と向き合えなくなりそしてついには嗚呼発狂してしまっラraraむじんくんらららむじんくんらららら。