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(045-830-1177)
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安心できる一ヶ月間のクーリングオフ制。 7月中に無料体験学習をお申し込みの方に、 「言葉の森の勉強シリーズ」の小冊子を進呈。 |
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幼稚園年長〜小学2年生
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小学3年生〜小学6年生
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中学1年生〜高校3年生
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この時期は、楽しんで書くということがいちばん大切です。 毎回、自由な題名で書いていきますが、会話、たとえなど、いくつかのチェックポイントがあり、それをクリアしていくことが目標です。 学年によって目標の字数も次第に多くなっていきます。ゲーム感覚で、楽しく書くことができるように、よく書けている点をほめる指導を心がけています。 毎日の宿題となっている長文音読は、確かな読解力を身につけるために欠かせないものです。
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与えられた課題で作文を書くようになり、長文の感想文の練習も加わります。
月4回の授業のうち、3、4年生は作文2回、感想文1回、清書1回、5、6年生は作文1回、感想文2回、清書1回の割合で勉強していきます。長文の内容は多岐にわたり、小学生なりに人生や社会のさまざまな問題について考える機会を与えられます。 感想文の構成、内容、表現の仕方は、学年に合わせて指導します。 将来の小論文につながる、しっかりした構成力と深い考察力がこの時期に養われます。
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ほとんどの回が長文の感想文となり、中学生から、本格的な小論文の勉強が始まります。
長文は、人文科学、社会科学、自然科学など、あらゆるジャンルから厳選されたものです。 複数の理由、複数の意見、複数の方法など、学年によって決められた構成を元に書き進めていく練習をします。 数多くの長文を読み、深く考え、決められた構成に従って書くことで、大学入試の小論文に合格する力が身につきます。 大学生・社会人のためのコースもあります。 志望校に合わせた作文小論文受験コースもあります。 |
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言葉の森のカリキュラムは、小学生から高校生までの大きな流れを見すえた上で、それぞれの学年に応じて、無理なく楽しく効果的に、記述力・読解力を身につけることができるものになっています。 また、学期ごとに教材として送られる長文集、毎週発行される言葉の森新聞は、御父母の皆様に好評です。 |
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自習をしましょう。(体験学習中や入会後しばらくの間は、自習はできなくてもかまいません)
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大事なことは3つです。
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1、言葉の森の表紙から「検索の坂」に行きます。→
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2、「検索の坂」で生徒コードを入れ、「課題の波」にいきます。→
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3、「高速聴読の波」で課題の長文をクリック。→
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4、「高速聴読の波」で10分間の速聴をし、そのあと「暗唱問題」をクリック。→
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5、暗唱問題のページで、時間内に答えを入れて解答。 暗唱問題は何度でもできます。→
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6、再び検索の坂から「マラソンの波」をクリック。→
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7、読解マラソン集の中から読みたい長文をクリック。→
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8、長文の全文速聴をします。
全文速聴した回数は、読解マラソンのページで記録できます。 ![]() |