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電話 0120-22-3987
(045-830-1177)

安心できる一ヶ月間のクーリングオフ制。
7月中に無料体験学習をお申し込みの方に、
「言葉の森の勉強シリーズ」の小冊子を進呈。



お電話でのお申込は、0120-22-3987(045-830-1177)

(平日9:00〜20:00 土曜9:00〜12:00)
●言葉の森 無料体験学習 申込書
郵便番号: 都道府県: 市郡/東京の区:
区町村番地: マンション棟号:
姓ふりがな: 名ふりがな: 性別:
姓: 名: 学年(09)年度:
電話: メール(必須):
希望曜日: 希望時刻:
平日9-21時
土曜9-12時
開始月日:
1週間後以降
無料体験学習は、2週連続です。
誕生日 西暦 希望コード
ひらがな3文字
ひとこと:
(ご自由にお書きください)

 海外の方のご住所は、ひとこと欄にお書きください。

高校3年生以上の方の今年度の受講受付は終了させていただきました。

 

無料体験学習のご案内


幼稚園年長〜小学2年生
小学3年生〜小学6年生
中学1年生〜高校3年生
 この時期は、楽しんで書くということがいちばん大切です。
 毎回、自由な題名で書いていきますが、会話、たとえなど、いくつかのチェックポイントがあり、それをクリアしていくことが目標です。
 学年によって目標の字数も次第に多くなっていきます。ゲーム感覚で、楽しく書くことができるように、よく書けている点をほめる指導を心がけています。
 毎日の宿題となっている長文音読は、確かな読解力を身につけるために欠かせないものです。
 与えられた課題で作文を書くようになり、長文の感想文の練習も加わります。
 月4回の授業のうち、3、4年生は作文2回、感想文1回、清書1回、5、6年生は作文1回、感想文2回、清書1回の割合で勉強していきます。長文の内容は多岐にわたり、小学生なりに人生や社会のさまざまな問題について考える機会を与えられます。
 感想文の構成、内容、表現の仕方は、学年に合わせて指導します。
 将来の小論文につながる、しっかりした構成力と深い考察力がこの時期に養われます。
 ほとんどの回が長文の感想文となり、中学生から、本格的な小論文の勉強が始まります。
 長文は、人文科学、社会科学、自然科学など、あらゆるジャンルから厳選されたものです。
 複数の理由、複数の意見、複数の方法など、学年によって決められた構成を元に書き進めていく練習をします。
 数多くの長文を読み、深く考え、決められた構成に従って書くことで、大学入試の小論文に合格する力が身につきます。

大学生・社会人のためのコースもあります。
志望校に合わせた作文小論文受験コースもあります。


 言葉の森のカリキュラムは、小学生から高校生までの大きな流れを見すえた上で、それぞれの学年に応じて、無理なく楽しく効果的に、記述力・読解力を身につけることができるものになっています。
 また、学期ごとに教材として送られる長文集、毎週発行される言葉の森新聞は、御父母の皆様に好評です。



 無料体験学習の仕方
  1. ご希望の曜日と時間を「火曜18:40」のように10分単位でお決めください。
    (お子様は最初の先生に親しみを持つことが多いので、継続して受講される場合もできるだけ同じ曜日と時間で続けられるような時間帯にしてください)
  2. お申込みいただいたあと、3、4日で教材が届きます。
  3. 体験学習の日に担当の先生から1回目の電話があります。(電話の時間は7-10分)
  4. 電話のあと作文を書き、提出します。(郵送、又はインターネットからの送信)
  5. 次の週までに、作文と講評が返却されます。
  6. 担当の先生から2回目のお電話(1回目の作文の講評)があります。
  7. これで体験学習は終了です。継続して受講を希望される場合はご連絡ください。
    (受講料は、小8,200円、中高9,100円、入会金10,500円。その他の費用はかかりません)


 
 
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     自習をしましょう。(体験学習中や入会後しばらくの間は、自習はできなくてもかまいません)
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  大事なことは3つです。
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10分間暗唱の自習の仕方

10分間を計れるタイマーを用意しておくと便利です。
 タイマーがない場合は、約4行100字分の長文を30回読むことを目安にしてください。
 (幼長・小1・小2の長文は文字が大きいので約5行100字分です)
1日目は、長文を見ながら、約4行100字分を何度も音読します。(幼長・小1・小2は約5行100字分)
 句読点でもあまり区切らずに早口で音読した方が覚えやすくなります。大体15回(4〜5分)で空で言えるようになります。
長文を見ないでも言えるようになったら、そのまま空で暗唱を続けます。
 大事なことは、長文を見てすらすら言えるようになるまでは、空で言おうとしないということです。つっかえたり考えたりしながら覚えようとすると、かえってすらすらとした読み方を覚えにくくなります。
空で暗唱しているときは、歯磨きをしたり、お風呂に入ったりと、ほかのことをしながら暗唱を続けることができます。ですから、長文を見ながら暗唱する正味の時間は最初の4〜5分だけです。
長文を読み始めてから10分(30回)ぐらいで、すっかり暗唱できるようになります。
1日目に100字暗唱できるようになったら、それで1日目はおしまいです。
 2日目は新たに続きの100字を暗唱できるようにします。同様に、3日目も新たに続きの100字を暗唱します。
4日目からは、それまでの3日間で覚えた約12行300字分(幼長・小1・小2は約15行)を通して暗唱します。5日目、6日目、7日目も同様です。(300字10分間は回数にすると約10回分です)
短時間の勉強は、毎日決まった時間にやる方が続けやすいので、原則として毎日暗唱する時間をとるようにします。朝ご飯の前に10分間暗唱をするなどと決めておくと続けやすいと思います。

10分間暗唱の仕方を動画で説明しています。
http://www.mori7.net/mori/mori/20081230.php
 
 
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10分間暗唱のかわりに高速聴読を行う場合

 10分間暗唱が難しいときは、高速聴読を10分間聴く形で勉強することもできます。

1、言葉の森の表紙から「検索の坂」に行きます。→
2、「検索の坂」で生徒コードを入れ、「課題の波」にいきます。→
3、「高速聴読の波」で課題の長文をクリック。→
4、「高速聴読の波」で10分間の速聴をし、そのあと「暗唱問題」をクリック。→
 
5、暗唱問題のページで、時間内に答えを入れて解答。
暗唱問題は何度でもできます。→
6、再び検索の坂から「マラソンの波」をクリック。→
7、読解マラソン集の中から読みたい長文をクリック。→
8、長文の全文速聴をします。
 全文速聴した回数は、読解マラソンのページで記録できます。


 
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