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明細/
勉強しすぎて目がつかれたら、目の休憩へ。
●自由(じゆう)な題名(だいめい)
(1237字)
森川林
nane
03-03 16:35
00a
04.
1週 1
書き方の流れ
いつ(どこで)なにがありました。たとえば、「きょう、わたしは、あさ七じにおきました」。
↓
そのあと、できるだけじぶんのしたことを書きます。たとえば、「あさごはんは、なっとうとたまごやきでした。わたしはたくさんたべました。」
↓
むすびにじぶんの思ったことを書きます。たとえば、「とてもおいしかったです。」
この1週間であった出来事を思い出して書いてみましょう。題名は、「きょうのこと」や「このまえのこと」で書くと書きやすいと思います。小学校低学年のころは、日曜日などにせっかくいい話があっても、数日たつとくわしく思い出せないことがあります。それだけ生きている時間が充実しているのだともいえます。
低学年の子供にとって、いちばん書きやすいのは「きょうのこと」です。ただし、毎週「きょうのこと」という題名ですと、あとで題名を見たときに何の話かわからなくなりますから、書くのに慣れてきたら、「○○をしたこと」または「○○の○○」のように、中身がわかる題名で書いていきましょう。
小学校低学年では、誤字や誤表記はたくさんあるのが普通です。大人が、字の間違いを直すことを中心に作文を見てしまうと、子供は作文を書くことをだんだん負担に感じてきます。大人は、誤字を理屈で直そうとしがちですが、誤字は、読む力をつける中で自然に直していくものです。例えば、「わ」と「は」の区別ができないというような場合、「こういうときは『わ』で、こういうときは『は』で……」と説明してもすぐには直りません。それよりも、長文の音読や毎日の読書をすることによって、自然に「わ」と「は」の使い分けを身につけさせていくようにしてください。
●はじめに絵をかく……まず、作文にいちばん書きたいことの絵をかいてみましょう。その絵を見ながら作文を書いていくと作文の中心が決まってきます。
●名前・数字……人や場所などの名前、または時刻や個数をあらわす数字をくわしく書きましょう。「ともだちのたろう君とはなこちゃん」「朝、七時におきました」など。
●たとえ……「まるでトマトみたいに赤い」「まるで雪のようにつめたい」というように「まるで〜みたい」「まるで〜のよう」という形をつかってたとえを入れてみましょう。
●思ったこと……作文の結びに自分の思ったことを書いていきましょう。「たのしかったです」「うれしかったです」「おもしろかったです」というような単純な気持ちを書くのではなく、自分が思ったことや考えたことをしっかり書いていきましょう。
●行を続ける……一文ずつ行をかえずに、どんどん続けて書いていきましょう。(会話のカギかっこ以外)
●会話行がえ……会話のカギかっこの前と後は行をかえて書きます。
●字数……新年度になって、項目がむずかしくなった学年が多いので、字数は前の学期よりも少なくしています。
●水たまり
(192字)
森川林
nane
03-03 16:35
00a
06.
2週 1票 2
きめられた題名(だいめい)で書く練習(れんしゅう)です。
雨がふったあと、公園(こうえん)などの水たまりなどであそんだことがあるでしょう。長ぐつをはいて、じゃぶじゃぶ歩きまわるというのはたのしいですね。でも、あまりどろんこになると、あとでおこられるかな。
きめられた題名(だいめい)では書きにくいという人は、これまでのようにじゆうな題名(だいめい)で書いていってもかまいません。
●じゆうなだいめい
(45字)
森川林
nane
03-03 16:35
00e
01.
1週 18
どんなお正月をすごしましたか?
今年もまたたのしい話をたくさん見つけてきてください。
●じゆうなだいめい
(47字)
森川林
nane
03-03 16:35
00e
01.
2週 19
じゆうなだいめいが見つからないときは、「きょうのこと」というだいめいでかんがえてみましょう。
●じゆうなだいめい
(498字)
siori
siori
12-13 13:10
00e
01.
3週 1768
寒い日がつづきますね。冬は今がほんばんです。「子どもはかぜの子」という言葉があります。寒い北風にまけず、元気に遊んでいますか。寒い外からあたたかな部屋にもどったとき、どんな気持ちになりますか。あまりの寒さにかぜなどひいてしまったこともあるでしょう。病気でねていると、おうちの人がやさしく声をかけてくれたり、病院でいたいちゅうしゃを打ってもらったり、いつもとちがううれしいことやかなしいことなども思い出してみましょう。
冬ならではの作文を自由な題名で書いてみましょう。冬、寒いという言葉から思いつくものをはじめに絵でかいてみると書きやすいでしょう。そのときにあてはまる□○□○の言葉も考えてみましょう。
(れい)雪→こんこん、しんしん、さらさら、ひらひら、
風→びゅうびゅう、ぴゅうぴゅう、ごうごう、
こおり→ばりばり、きらきら、がりがり
こたつ、肉まん、やきいも→ぬくぬく、ほかほか、
セーター→ふわふわ、ごわごわ
かぜ→こんこん、ごほごほ、ずるずる しろい息(いき)→ふうふう、
など、他にもたくさん考えられそうですね。
●じゆうなだいめい
(174字)
森川林
nane
03-03 16:35
00e
02.
1週 21
解説:まださむい日がつづきますが、天気のいい日などは、春がちかづいたことがかんじられるようになりました。こうえんの木のめもふくらんできました。だんだん、おもてであそぶこともおおくなってきそうです。みたりきいたりしたことだけでなく、じぶんのしたことがはっきりわかるようなできごとを作文のだいめいとしてみつけてくると、たのしい作文が書けると思います。
●じゆうなだいめい
(60字)
森川林
nane
03-03 16:35
00e
02.
2週 22
ふだんの生活のなかで心にのこったことがあったら、作文を書く日までわすれないように、カレンダーにメモをしておきましょう。
●じゆうなだいめい
(147字)
森川林
nane
03-03 16:35
00e
03.
1週 24
3月の声を聞くと、もう新しい学年になったような気がしてきますね。
風はまだ冷たいようですが、光はもうすっかり春を感じさせます。田んぼでは、オタマジャクシなどがそろそろかえっていそうです。
天気のいい日は、お父さんやお母さんと近くに散歩に行って春を見つけてくるのもいいかもしれませんね。
●じゆうなだいめい
(60字)
森川林
nane
03-03 16:35
00e
03.
2週 25
まちのあちらこちらに春のいぶきがかんじられます。いい話を見つけたらカレンダーや自習用紙にメモをしておくといいでしょう。
●ほっとしたこと
(46字)
森川林
nane
03-03 16:35
00e
03.
2週 1票 26
しんぱいしたこと、どきどきしたこと、そのあとのほっとしたことを思い出して書いてみましょう。
●そのころのロシアは(感)
(266字)
メグ
jun
11-05 12:59
00e
03.
3週 1740
第一段落は、中心を決めます。「ぼくがこの話を読んでいちばんびっくりしたのは、ピョートル大帝がこっそり船だいくのでしになったことです。」
第二段落は、にた話を書きます。「ぼくにもにた話があります。ぼくも、船のもけいを作ったことがあります。」
第三段落は、想像した話を書きます。「もし、ぼくがピョートル大帝だったら、家来を船だいくのでしにさせたと思います。」
第四段落は、思ったことを書きます。「ぼくはこの話を読んで、ピョートル大帝の力で、ロシアがりっぱな国になってよかったなあと思いました。」
●じゆうなだいめい
(1321字)
森川林
05-21 09:28
00i
07.
1週 1678
主な項目の説明
●はじめに絵をかく……まず、作文にいちばん書きたいことの絵をかいてみましょう。その絵を見ながら作文を書いていくと作文の中心が決まってきます。
●名前・数字……人や場所などの名前、または時刻や個数をあらわす数字をくわしく書きましょう。「ともだちのたろう君とはなこちゃん」「朝、七時におきました」など。
●たとえ……「まるでトマトみたいに赤い」「まるで雪のようにつめたい」というように「まるで〜みたい」「まるで〜のよう」という形をつかってたとえを入れてみましょう。
●思ったこと……作文の結びに自分の思ったことを書いていきましょう。「たのしかったです」「うれしかったです」「おもしろかったです」というような単純な気持ちを書くのではなく、自分が思ったことや考えたことをしっかり書いていきましょう。
●行を続ける……一文ずつ行をかえずに、どんどん続けて書いていきましょう。(会話のカギかっこ以外)
●会話行がえ……会話のカギかっこの前と後は行をかえて書きます。
○いつどこのかきだし……作文の書き出しで「いつ、どこで何がありました」ということがわかるようにしていきましょう。ただし、作文の題名によっては(たとえば「私のおかあさん」などでは)必ずしも「いつ、どこ」が必要でない場合もあります。
○かいわ……人の言ったことを「かぎかっこ」を使って表わしてみましょう。会話が入る作文を書こうとすると、自然にそのときのできごとがくわしく書けるようになります。
○ぐらいの大きさ……身近なものを使って、ものの大きさや程度を表わす練習です。「消しゴムぐらいの大きさの沢ガニ」「鉛筆ぐらいの太さのドジョウ」など。数字を使って表わす練習ではありませんから、「3センチぐらいのザリガニ」というような使い方ではありません。
○はのてん、がのをてんつけず……読点の使い方の練習です。「わたしは、」「ぼくは、」のように「は」のあとにはてんをつけます。また「ぼくがすきなのは」「おとうさんのぼうし」「おかあさんをむかえに」などの「が」「の」「を」のあとにはてんをつけません。読点と段落は、明治時代にできたもので歴史が浅いので、日本語の中にはまだ文法のように明確なかたちでは定着していません。それぞれの人が自分の呼吸を基準に読点をつけているというのが現状です。しかし、これでは子供たちにとってわかりにくいので、学年ごとに、どこでてんをつけるかの基準を示しました。
自由な題名 小学2年生までは自由な題名です。この1週間であった出来事を思い出して書いてみましょう。題名は、「きょうのこと」や「このまえのこと」で書くと書きやすいと思います。小学校低学年のころは、日曜日などにせっかくいい話があっても、数日たつとくわしく思い出せないことがあります。低学年の子供にとって、いちばん書きやすいのは「きょうのこと」です。ただし、毎週「きょうのこと」という題名ですと、あとで題名を見たときに何の話かわからなくなりますから、書くのに慣れてきたら、「○○をしたこと」または「○○の○○」のように、中身がわかる題名で書いていきましょう。
●わたしのクラス
(110字)
森川林
05-21 09:33
00i
09.
2週 1679
ようちえんのクラスのことをかいてみましょう。クラスのたんにんの先生(せんせい)はどんな先生ですか。クラスのみんなでなにかをしたことをかいてもいいですよ。クラスのおともだちといっしょにあそんでいるようすもかけそうですね。
●一休(感)
(256字)
森川林
05-21 09:47
00i
09.
3週 1680
かんそうぶんは、つぎのようなながれで書いてみましょう。
(1)ぼくがこの話をよんでいちばんおもしろいと思ったのは、一休さんがもらったお米をまずしい人々にわけてあげたところです。(中心をきめる)
(2)ぼくも、人に親切(しんせつ)にしたことがあります。このまえ、クレヨンをわすれたともだちにじぶんのクレヨンをかしてあげました。(にた話)
(3)ぼくは、一休さんはおもしろくてやさしい人だなあとおもいました。(思ったこと)
にた話は、お父さんやお母さんに聞いて、話をふくらませてみるといいでしょう。
●じゆうなだいめい
(249字)
森川林
nane
03-03 16:35
00u
10.
1週 12
自由な題名です。この1週間であった出来事を思い出して書いてみましょう。題名は、「きょうのこと」や「このまえのこと」で書くと書きやすいと思います。小学生のころは、日曜日などにせっかくいい話があっても、数日たつとくわしく思い出せないことがあります。いちばん書きやすいのは、「きょうのこと」です。ただし、毎週「きょうのこと」という題名ですと、あとで題名を見たときに何の話かわからなくなりますから、書くのに慣れてきたら、「○○をしたこと」または「○○の○○」のように、中身がわかる題名で書いていきましょう。
●じゆうなだいめい
(321字)
森川林
nane
03-03 16:35
00u
12.
1週 15
あさばんがさむくなってきました。さむいと、ついうちの中でごろごろしがちなものですが、おもてに出てあそんでみましょう。また、おもてに出られないときは、うちの中でいろいろなじっけんをしてみましょう。インターネットのりかじっけんのページには、かていでかんたんにできる「スライムづくり」などのじっけんがたくさんのっています。このほかに、竹とんぼの作り方、竹うまの作り方、たこの作り方など、いろいろおもしろいページがあります。お父さんやお母さんといっしょにさがして、休みの日などに作ってみましょう。りかのじっけんは、インターネットでなくても、本やさんにもとしょかんにもたくさん出ています。きょうしつにもおいてありますから、近くのひとは見にきてください
●くたびれたこと
(85字)
森川林
nane
03-03 16:35
00u
12.
2週 16
みんなは元気(げんき)だから、あまりくたびれたことなんてないかな。スポーツや旅行(りょこう)や宿題(しゅくだい)で、「くたびれたなあ」というおもいでを書いてみましょう。
●山んばのにしき3(感)
(274字)
Rose
jun
09-02 10:46
00u
12.
3週 1710
第一段落は、中心を決めます。「ぼくがこの話を読んでいちばんびっくりしたのは、おそろしいと思っていた山んばがとてもやさしかったことです。」
第二段落は、にた話を書きます。「ぼくにもにた話があります。学校の○○先生はとてもこわそうに見えたのに、ほんとうはとてもやさしい先生でした。」
第三段落は、想像した話を書きます。「もし、ぼくがばんばだったら、こわくて山んばにちかよれなかったかもしれません。」
第四段落は、思ったことを書きます。「ぼくはこの話を読んで、見かけだけではんだんしてはいけないなと思いました。」
●自由(じゆう)な題名(だいめい)
(1237字)
森川林
nane
03-03 16:35
0a
04.
1週 28
書き方の流れ
いつ(どこで)なにがありました。たとえば、「きょう、わたしは、あさ七じにおきました」。
↓
そのあと、できるだけじぶんのしたことを書きます。たとえば、「あさごはんは、なっとうとたまごやきでした。わたしはたくさんたべました。」
↓
むすびにじぶんの思ったことを書きます。たとえば、「とてもおいしかったです。」
この1週間であった出来事を思い出して書いてみましょう。題名は、「きょうのこと」や「このまえのこと」で書くと書きやすいと思います。小学校低学年のころは、日曜日などにせっかくいい話があっても、数日たつとくわしく思い出せないことがあります。それだけ生きている時間が充実しているのだともいえます。
低学年の子供にとって、いちばん書きやすいのは「きょうのこと」です。ただし、毎週「きょうのこと」という題名ですと、あとで題名を見たときに何の話かわからなくなりますから、書くのに慣れてきたら、「○○をしたこと」または「○○の○○」のように、中身がわかる題名で書いていきましょう。
小学校低学年では、誤字や誤表記はたくさんあるのが普通です。大人が、字の間違いを直すことを中心に作文を見てしまうと、子供は作文を書くことをだんだん負担に感じてきます。大人は、誤字を理屈で直そうとしがちですが、誤字は、読む力をつける中で自然に直していくものです。例えば、「わ」と「は」の区別ができないというような場合、「こういうときは『わ』で、こういうときは『は』で……」と説明してもすぐには直りません。それよりも、長文の音読や毎日の読書をすることによって、自然に「わ」と「は」の使い分けを身につけさせていくようにしてください。
●はじめに絵をかく……まず、作文にいちばん書きたいことの絵をかいてみましょう。その絵を見ながら作文を書いていくと作文の中心が決まってきます。
●名前・数字……人や場所などの名前、または時刻や個数をあらわす数字をくわしく書きましょう。「ともだちのたろう君とはなこちゃん」「朝、七時におきました」など。
●たとえ……「まるでトマトみたいに赤い」「まるで雪のようにつめたい」というように「まるで〜みたい」「まるで〜のよう」という形をつかってたとえを入れてみましょう。
●思ったこと……作文の結びに自分の思ったことを書いていきましょう。「たのしかったです」「うれしかったです」「おもしろかったです」というような単純な気持ちを書くのではなく、自分が思ったことや考えたことをしっかり書いていきましょう。
●行を続ける……一文ずつ行をかえずに、どんどん続けて書いていきましょう。(会話のカギかっこ以外)
●会話行がえ……会話のカギかっこの前と後は行をかえて書きます。
●字数……新年度になって、項目がむずかしくなった学年が多いので、字数は前の学期よりも少なくしています。
●水たまり
(192字)
森川林
nane
03-03 16:35
0a
06.
2週 29
きめられた題名(だいめい)で書く練習(れんしゅう)です。
雨がふったあと、公園(こうえん)などの水たまりなどであそんだことがあるでしょう。長ぐつをはいて、じゃぶじゃぶ歩きまわるというのはたのしいですね。でも、あまりどろんこになると、あとでおこられるかな。
きめられた題名(だいめい)では書きにくいという人は、これまでのようにじゆうな題名(だいめい)で書いていってもかまいません。
おふとんを ほすと(感)
(452字)
森川林
nane
03-03 16:35
0a
06.
3週 30
低学年では、感想文練習はしませんが、ためしに書いてみたいという人は、次の書き方を参考にしてください。
感想文は、似た話を見つけて書くというところが書きにくいと思います。字数は長く書けなくてもいいですから、次のような順番で書いていきましょう。
この話(長文)を読んで、いちばんおもろしろかった(ふしぎだった・おどろいた)のは……というところです。
↓
わたしにも、にた話があります。このまえ……(と、自分のにた話を書く)
↓
また、ずっとまえは(お母さんの話では)……(と、にた話をできればもうひとつ書く)
↓
わたしは、この話(長文)を読んで……と思いました。
にた話が見つからないときは、「もし……だったら」と自分で想像した話をにた話のかわりに書いてもいいでしょう。
項目表の字数どおりに書くのはたいへんだと思いますから、とりあえず、1年生は100字、2年生は200字、3年生は300字、4年生は400字、5年生以上は500字を目標にして書いていくとよいでしょう。
●じゆうなだいめい
(430字)
haruna
miki
01-05 17:34
0e
01.
1週 1601
ことばのもりのみなさん、あけましておめでとうございます。
ことしもどうぞよろしくおねがいします。
おしょうがつはどんなふうにしてすごしたのかな? おぞうに、おとしだま、はつもうでや、はつゆめ、かきぞめ……など、おしょうがつにはいろんなたのしみがありますね。
しんせきのおうちへあそびにいったひとや、アニメえいがをみにいったおともだちもいることでしょう。
それとも、おうちのひといっしょに、ゲームをたのしんだのかな? そのときの、おもいでをさくぶんにかいて、せんせいにおしえてください。
また、きょねんのクリスマスには、サンタさんから、どんなプレゼントがとどきましたか?
おおみそかのおはなしでも、いいですよ。
「じゆうなだいめい」のなかから、おもしろいできごとや、かきやすいおはなしをえらんでかいてくださいね。
4がつから、いよいよ、しょうがく1ねんせいですね。
がんばりましょう!!
●じゆうなだいめい
(47字)
森川林
nane
03-03 16:35
0e
01.
2週 46
じゆうなだいめいが見つからないときは、「きょうのこと」というだいめいでかんがえてみましょう。
●じゆうなだいめい
(355字)
Rose
jun
12-28 20:32
0e
02.
1週 1589
まださむい日がつづきますが、こよみの上ではもうはるです。節分(せつぶん)の日には、ようちえんでもまめまきをしたのではないかな? そのときのようすをおもいだしてかいてみてもいいでしょう。
会話(かいわ)は、「おにはそと。ふくはうち。」ということばがそのままかけそうですね。
たとえは、おにのいろのようすなどをかくときにつかえそうです。「まるでトマトのようにあかいおに」、「まるでそらのようにあおいおに」など。
「どうしてかというと」ということばをつかって、りゆうもかいてみましょう。【れい】「わたしはおにがすこしかわいそうだとおもいました。どうしてかというと、みんながおににむかって、おもいきりまめをあてるからです。」
□○□○は、「パラパラ」などと、まめをまくときのおとにつかえそうです。
●じゆうなだいめい
(174字)
森川林
nane
03-03 16:35
0e
02.
1週 48
解説:まださむい日がつづきますが、天気のいい日などは、春がちかづいたことがかんじられるようになりました。こうえんの木のめもふくらんできました。だんだん、おもてであそぶこともおおくなってきそうです。みたりきいたりしたことだけでなく、じぶんのしたことがはっきりわかるようなできごとを作文のだいめいとしてみつけてくると、たのしい作文が書けると思います。
●じゆうなだいめい
(60字)
森川林
nane
03-03 16:35
0e
02.
2週 49
ふだんの生活のなかで心にのこったことがあったら、作文を書く日までわすれないように、カレンダーにメモをしておきましょう。
●じゆうなだいめい
(147字)
森川林
nane
03-03 16:35
0e
03.
1週 51
3月の声を聞くと、もう新しい学年になったような気がしてきますね。
風はまだ冷たいようですが、光はもうすっかり春を感じさせます。田んぼでは、オタマジャクシなどがそろそろかえっていそうです。
天気のいい日は、お父さんやお母さんと近くに散歩に行って春を見つけてくるのもいいかもしれませんね。
●じゆうなだいめい
(60字)
森川林
nane
03-03 16:35
0e
03.
2週 52
まちのあちらこちらに春のいぶきがかんじられます。いい話を見つけたらカレンダーや自習用紙にメモをしておくといいでしょう。
○ほっとしたこと
(46字)
森川林
nane
03-03 16:35
0e
03.
2週 53
しんぱいしたこと、どきどきしたこと、そのあとのほっとしたことを思い出して書いてみましょう。
●じゆうなだいめい
(347字)
Rose
jun
12-28 21:26
0e
03.
3週 1590
ようちえんのそつえんしきも、おわったころでしょうか。しょうがっこうにいくのは、たのしみだけれど、だいすきな先生(せんせい)やなかよしのおともだちとおわかれするのは、すこしさびしいですよね。
会話(かいわ)は、「そつえん、おめでとう。」という先生のことばや「またあそぼうね。」というともだちのことばなどがかけそうです。
たとえもどこかにつかってみましょう。【れい】「ぼくは、すこしおにいさんになったようにおもいました。」
「どうしてかというと」ということばは、りゆうをかくときにつかいます。【れい】「わたしはすこしさびしかったです。どうしてかというと、○○ちゃんとちがうしょうがっこうにいくからです。」
□○□○は、「パチパチ」というはくしゅのおとなどにつかえそうです。
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